2026年マインドフル〜食の歳時記 葉月「鮎の塩焼き」 | Labo-Chiron

2026年の夏、東京では初めて鮎をいただく機会に恵まれました。今までもスーパーで見てはいましたが、思ったような鮎がなく、いつの間にかシーズンが終わっていました。 幼少の折は川の環境が良かったため、鮎の漁獲量も多く、一般家庭の食卓にも頻繁に上