【レビュー】 机に置けるサイズで衝撃の立体音響「OPSODIS 1」を聴く。あの鹿島建設がスピーカーを作った理由とは?
今年の4月、超高層ビルやダム、発電所なども手掛ける大手建設会社の鹿島が、小型スピーカー「OPSODIS 1」を開発し、6月頃にクラウドファンディングを開始するというニュースを掲載。「え、あの鹿島がスピーカーを作ったの?」という驚きの声がある一方で、オーディオ歴が長い読者からは「OPSODISか!」という反応もあった。