「虚弱に生きる」を読んで生きづらさを考えた

20代なのに老人並みの体力で生活するだけでも精一杯で健康を求めて模索した絶対に終電を逃がさない女さん(以下、終電さん)の著書「虚弱に生きる」について私が何を感じたのかまとめたい。 虚弱に生きる (扶桑社BOOKS) 作者:絶対に終電を逃さない女 扶桑社 Amazon 本書との出会いと、自分との符号点 ASDによる感覚鈍…