『我欲と放蕩の果てにたどり着いた異国ーー直木賞の栄光からタイで出家、コロナ禍の日本を見つめる男(Yahoo!ニュース 特集)』へのコメント
この記事に対して3件のコメントがあります。コメントは「第101回直木賞受賞作家、笹倉明さん」、「タイのもう一つの側面。作家として生き、仏徒として生きる。それも良いと思った。」、「売れるかではなく、今書きたいことがあるなら書けばいい。 こんな生き方できんよ。 ただただ描けばいい。」です。