ぼくはなにもできない

なるべく、自分よりも優れた人の近くにいるようにしている。 ぼく自身はすごく甘い人間なので、目の前に自分よりすごい人がいないと、現状に満足してしまいそうだから。 ただ「優れている」の基準はかなり独特かもしれないけど。 基準はかなり感覚的で、社会的や経済的に評価されてるかとかじゃなくて、単純にすごいなって…