【第2回】業界初「クルマのサブスクリプション」に挑む!新規事業のマーケティング

前回の立ち上げ期では、当初サービスの珍しさで集客したリードが枯渇し、徐々にCVRが悪化していく状態だった。その為、新たな顧客を呼び込むべく広告を始めることになる。