1-1. 投資家の嗜好性把握 (後編)

いかに投資家の意図を的確に汲み取り事業化にこぎつけたとしても、市場に受け入れられなかったら元も子もありません。今回は、事業開発担当としてのこのあたりの立ち回り方について説明します。