Elefrontについて#5 -User Attributesを読み込んで利用する

Elefrontを用いた実践的なワークフロー解説の第五弾。前回定義したUser Attributesを活用し、3Dモデルから製品図(三面図・寸法・注釈)を自動生成するプロセスを解説します。データツリーの整理や2D配置の自動化など、量産設計に不可欠なTipsが満載です。