「死刑台のエレベーター」 1958

★★★☆☆ 不倫相手の旦那の殺人を決行した男が、エレベーターに閉じ込められてしまう。 一見すると抜かりのない男が凡ミス。観ていても気付くくらいのロープの回収忘れ。確かに慌てたという言い訳はできるけど。それに気付いて戻るが、エレベーターの中に閉じ込められてしまう。 この男が主役かと思っていたら、エレベーター…