「キャデラック・レコード 音楽でアメリカを変えた人々の物語」 2008

★★★★☆ こうやって何も無かったところから、次々と人が集まり次第に大きな波となっていく光景は、見ていて楽しい。だけどいつも寂しい結末が待っている。 あまり経営的な事がどうなっているかとか、詳しい実情は描かれていないが、単純に音楽だけで楽しめる。 www.youtube.com エタ・ジェームズ役のビヨンセの歌もよかった…