"Skellig" David Almond

*紫の線の人* 赤毛のアンマラソンの途中ですが、ちょっと休憩。同じ作家の本をずっと読んでると飽きるので、ちょこちょこ色んな本を挟んで読んで行くことにします。普段は日本語の本を読む時でも同じ作家の本を続けて読むことはまずない。いくら好きでも毎日続けて同じ服を着ることも同じものを毎日食べ続けることもしな…