"Almond" Won-Pyung Sohn

*違和感が、ない* この本は韓国語で書かれた小説の翻訳だ。 普通なら日本語で読む。 韓国語で読めるなら韓国語で読みたいところだ。 なぜ英語で読んだかというと、読書会のテーマ本だったからなのです。 読書会には毎週参加しているのだが、読書会にもいろいろある。わたしが参加しているのは一冊の本を5~6ページずつ輪…