はじめに:『金利 「時間の価格」の物語』

その本の「はじめに」には、著者の「伝えたいこと」がギュッと詰め込まれています。この連載では毎日、おすすめ本の「はじめに」と「目次」をご紹介します。今日はエドワード・チャンセラー(著)、松本剛史(訳)の『金利 「時間の価格」の物語』です。