内沼晋太郎 韓国と台湾に「本屋」の未来を探す
内沼晋太郎さんは、2016年と2018年に韓国と台湾の書店を巡った。ハングルや繁体字というマイナーな文字で出版を行う国(地域)のほうが、書店や出版業に対する危機感が強く、学ぶべきことが多いと考えた。