ある日の読書記録(2023夏の終わり)

また書評がゲシュタルト崩壊を起こしてよくわからなくなった。小説という解釈の仕方が無限大なものに対して自分の見解を述べていくこの恥ずかしさよ…別に思うことも表現することも自由なはずなんだけど、今は厚かましく傲慢に感じる。 自分には何がわかってるっていうんだ、よく知りもしない癖に何を喋ってるんだと思いつ…