bunita-boyaki 2 「時々ボヤき、生きていく」
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雪からの逃避行 2 葡萄編(1)
早朝の甲府駅前。夜も感じたけど、朝の盆地は放射冷却もあってかなり寒い!!雪国育ちでもこの寒さには耐えられません[E:bearing]しかも尋常じゃない乾燥っぷり。決して若くないこの体とお肌に大ダメージを与えていきます。 甲府駅前は整然としていて、新しく綺麗な建物が多いと感じました。観光案内所もお城をイメージし…