「保守政治の伝統の中に高市はいない」〈反省しない〉高市首相と〈深い反省〉を述べた天皇陛下の“歴史観の乖離”【保阪正康氏が考察】 | 文春オンライン

今年、全国戦没者追悼式で高市首相が述べた式辞には、修正主義的な歴史観が表れていると昭和史研究家の保阪正康氏は指摘する。天皇陛下と高市首相の間で顕在化している「歴史観の乖離」に警鐘を鳴らした。◆◆◆ …