差別は構造的なもの

鏡を見ていると、「見とれているのか」「みていてもかわらない」と言われていたので、鏡を見るのが怖くなりました。 おかあさんにいわれたことです。おかあさんといた頃を思い出すと、主語がおかあさんなのが当たり前の時代だったです。 おかあさんがどうするか、何を言うのかが一番大事です。だから鏡を見ることが怖いし…