『進撃の巨人』第10話「応える」感想・あらすじ|希望を繋ぐ声

『進撃の巨人』第10話「応える」。駐屯兵団から銃口を向けられたエレンでしたが、アルミンの冷静かつ熱い論理と、ピクシス司令の登場により、エレンの巨人の力は人類の希望として活路を見出され、トロスト区奪還作戦が始動します。