『進撃の巨人』第12話「傷」感想・あらすじ|巨人の力に託された希望

『進撃の巨人』第12話「傷」。動かなくなったエレンを巨人が囲む中、ミカサはエレンを守るために奮戦。アルミンは決死の覚悟でエレンに語りかけ、エレンの「強い目的意識」を目覚めさせます。