『進撃の巨人』第45話「オルブド区外壁」感想・あらすじ|ヒストリアの覚悟と「女王」としての初陣

自ら脊髄液を舐め、史上最大の巨人と化した父ロッド・レイスを止めるため、ヒストリアは女王として、そして一人の娘として戦場に立つ覚悟を決めます。