反戦歌として「リンダリンダ」を読む

これまで、自分の好きな歌の歌詞を再解釈することを何度か試みてきた(埋没しないマイノリティ〜the pillows「ストレンジカメレオン」、その「笑い」はどこから来たものですか〜KASHIKOI ULYSSES「feelings, NONAME」)。今日は、あまりに今更すぎて恥ずかしいが、ブルーハーツを取り上げてみたい。 なお、ブルーハーツの…