魂の文学的良心
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狼ゲ第5章・犠牲になった男
前回、図書室で一晩を過ごしてしまった主人公。目覚めたら目の前に飯田リンタロウがいて、衝撃のカミングアウトを受け戦慄。 「僕が第二章の狼でした♪」 いつもヘラヘラしてるこいつが、土屋の顔をボッコボコになるまで殴った狼だと!?こういうちょっとサイコパスな軟派キャラって、裏ではとんでもキャラだったりするのが…