Webアプリケーションフレームワーク「Angular 15」が公開、スタンドアロン・コンポーネントが安定版に

 Webアプリケーションフレームワーク「Angular」の開発チームは、最新バージョンである「Angular 15」を11月17日(現地時間)に公開した。AngularはGoogleが中心になって開発したソフトウェアで、現在はMITライセンスで公開しているオープンソース・ソフトウェアだ。