ミニマムでないお雛さま

二十四節気の雨水を過ぎて初めの大安の日に、娘のお雛さまを出しました。 わが家のお雛さまは、飾るとたたみ半畳分、かさばるお雛さまです。 実家・義実家にとって初孫の娘。 嬉しさと可愛さいっぱいで、両家で準備してくれたお雛さまです。 10年前の初節句に、大きな段ボールで届いたとき、 何でこんなにかさばるものを選…