【プレイ日記】方向音痴ブレトン、モロウウィンドを彷徨う その6:モロウウィンドがただの恋愛ゲームだった件

The Elder Scrolls III: Morrowind(TES3 モロウウィンド)のプレイ日記兼感想記事その6です。ずっと放置していたブレイズの依頼を進めるついでに元テルヴァンニ家の魔術師にちょっかいを出しました。