タイトル未定

ヨルナイトヘビーリスナーがWUGを知って、ファイナルまでの数ヶ月を追ってきた話。 自分にしかない感情、自分からしか見えない景色。 誰にも読まれなくていい、書き残すことで語り継いでいく。 ライブ中の細かい感想は涙と共に抜け落ちていったので内容は薄い。そもそも視界滲んでてほとんど見えてない。あと拙い文章で読…