書棚はどんどん重たくなっていく

こんにちは、暖淡堂です。 定年を過ぎて、第二のお勤めとして出向継続中です。 結構、日々の労働負荷が大きく、自分の時間が十分に確保できません。 で、気になるのが、自室の背後、側面、それに足元の周囲にある書棚の本の群。 声が聞こえるのです。 「ここにいるよ、ここにいるよ」 まるで、空と君のあいだ状態。 時間が…