キヤノン、10コマ/秒連写のAPS-C一眼レフ「EOS 90D」 DIGIC 8搭載 瞳AFなどライブビュー機能も充実

キヤノンは新たに有効約3,250万画素のAPS-Cセンサーを搭載したデジタル一眼レフカメラ「EOS 90D」を9月中旬に発売する。ラインアップはボディ単体と、EF-S 18-135mm F3.5-5.6 IS USMとのレンズキット。同社オンラインショップでの販売予定価格はボディのみが税別15万円前後。レンズキットは税別19万7,500円前後の見込み。