我が青春のブラック企業――『天国に一番近い会社につとめていた話』 | ダ・ヴィンチニュース

「警察官として不適格!」。 上司にそう告げられた18歳の私は、ずっと憧れだった警察官を半年で去る事になる。 「これからどう生きればいいのか?」。 当時の世は就職氷河期。行き場のない私に手を差し伸べてくれたのは、『邪悪なブラック企業』だけだったのです……。私の青春は全てここにあったのです。 著者ハルオサ…