母の時代の「専業主婦像」から逃れられない。ジェンダー問題

先日書いたこちらの記事。 今になって思えば、なぜ一昨年の私はあんなにごちそうを作ってもてなしてしまのか…と。 そんなことをするから、旦那さんは客を呼ぶ苦労も気遣いもすることなく「みんなにぐり君を紹介できて楽しかった!」と美味しいとこ取りで、翌年も今年も、恒例行事化してしまったのでしょう。 まあ、当時は…