「アメリカの同盟国」であることがリスクになるエマニュエル・トッドが語る「世界の新しい現実」 | AERA DIGITAL(アエラデジタル)

トランプ氏は、歴史を動かす強大な指導者なのか。それとも、敗北を受け入れられない“帝国”の指導者にすぎないのか。フランスの歴史家エマニュエル・トッド氏は、米国はすでにウクライナでロシアに敗北しており…