100万の命の上に俺は立っている

今週末は「100万の命の上に俺は立っている」にはまった。 読み進めれば読み進める程に、チームワークの困難さを思う。 本当は一人が一番楽なんだけど、目的のために理屈で考えて正解をつかみ取っていくタイプの主人公。しかし、決してチーム員の「心」も蔑ろにはしない。 息をするようにチームワークの正解をつかみ取って…