『もっと』が止まらない正体:足し算思考が行き着く先

なぜ、十分に頑張っているはずなのに、「もっと何かしなければ」と思ってしまうのでしょうか。ひとつ手に入れても、気づけば次のものが欲しくなっている。 その感覚の正体は、「足し算」で物事を考えるクセにあるのかもしれません。今日は、足し算思考がどこへ向かっていくのかを整理してみます。 「何かをしなければ」が…