エピソード4 災厄の王の出現

プクランド大陸、オルフェア西の光の河に「サテラ」という女性がいた。 サテラは主人公にこうお告げをした。 「暗い闇の底で狂気の目覚めるとき、かつてない災厄が世界を混沌へいざなわん」 お告げをした時のサテラの目は金色に輝いていた。 世告げの姫「ジュゼ」「テルナ」2人の姫が主人公に語りかける。 「我らの主導者…