官能的なプラッギング Part.2

今秋も渋い状況のホームリバーであったが、居付き個体の老獪さは年々増すばかり。 上写真の子は小雨が降っている中、平瀬でアユがロットで動いた一瞬の時合を逃さずに食わせることができたのだが、かなりシビアな状況だったことからK2F142改を流芯の中で浮遊させていたら衝動起こしてくれた。 群れの動きに連動できない体…