「人としての器」について~「器の大きい人」は実は少ない・他。

おはようございます。 先日の「人としての器」についての続きと言うのか、後編と言うべきか。 しかし、実は書くことがあまり無いのです。と言うのも、やはり器の大きい人なんて、残念ながら、まず滅多にいないと思われるから・・・。 器の大きい人・・・温和(怒らない)、冷静、視野が広い、どんな人にでも平等に接する、…