「せっかく」と「さすが」が教えてくれる、翻訳しきれない言葉の面白さ - ENGLISH JOURNAL

スウェーデン初の日本茶インストラクター、ブレケル・オスカルさんによる連載第5回。お気に入りの日本語「せっかく」「さすが」や、スウェーデン語のfika、日本語から広まったumamiなどを通して、言語ごとの表現の違いと面白さを語ります。