Etsuro1のブログ
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「全体と部分との関係」から「受験の不思議さ」と「面倒な個人コレクション」の話し
既にあの世に逝った叔父の話しだけど。彼は入手した作品を手元で楽しみ、人生を終えたら美術館に寄贈して、その作品を個人として所有することに終止符を打ちたいと思っていた人だった。