F備忘録
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誰とも話さない1日、マティス本を2冊、ブライス・マーデン本を1冊購入してしまう
某日。 終日在宅。パートナーは出張で不在。誰とも話さない1日だった。独り言を発することもなく。 David Carrier, Sean Scully (Thames & Hudson, 2004) を読み始める。89ページまで読む。 絨毯、ラグ、の専門家でScullyを最初期から評価していたIan Bennettという人に関して触れた後、「ベネットを通じて、スカリーは日…