遺書。
id:fonttoto
足るを知るということ(「アルジャーノンに花束を」を読んで)。
昨日は調子が良くモリモリと読み終えたのだが、今日になると再び体調が悪い。午後4時過ぎまで起きられなかった。慣れない読書のせいか。 さて、エルベ (id:elated) さんに半強制的に誘われて、「アルジャーノンに花束を」を読むことになった。ダニエル・キイス原作、アメリカ・フィフティーズのSF。 font-tokyo.blog 概ね…