遺書。
id:fonttoto
驕っていた、助けられるほどではなかった。
今日は体はボロボロだけど精神的には少し余裕がある。そうしたら、数日前、私と全く同じように苦しんでいる人をXで見掛けてフォローしていたのだが、昨日の私と同じように苦しんでいる様を見て手を差し伸べた。 音声での通話を希望していたのだが、さすがに知り合って数日の人で、それは、ということでチャットにしてもら…