Windows 11の要件チェックツール「WhyNotWin11」がダークモードと日本語UIに対応/セキュリティ問題も修正。古いビルドを利用している場合はアップデートを

 PCが「Windows 11」へ更新できるかチェックするツール「WhyNotWin11」が、7月4日にアップデートされた(v2.3.0.5)。ローカライズが改善され、日本語でもUIが利用できるようになったほか、OSのアプリテーマの設定をアプリ起動時に検出し、ダークテーマに切り替える機能などが追加されている。