漂流労組 〜総同盟と産業報国会を乗り越えて

現在noteにて一つの到達点にしていた2025年に労働組合として総括と今後の労働者の未来として「目指すべき社会像」のためにその一端を示すと考えた頃から早くも10年で全く目標を達成できませんでした。普段私は政党のことについて、労組側から見る姿を発信しますが現在、それでは労組は国内、国際を含めて何がここ10年でや…