赤江瀑『オイディプスの刃』を腐女子として読んで注目してしまった点について(〃▽〃)ポッ

こんばんは、カエルです 以前、赤江瀑作の『オイディプスの刃』について書いたのですが、今回は前の紹介では書かなかった、この作品を読んで私が勝手に萌えたところについて語ります。 前回は「腐目線」を抑えて書いたので(←頑張って普通に書籍紹介しました(笑))、今日は溢れんばかりの萌を語らせていただきます。 よこし…