なぜ大谷翔平は1号で天を仰いだのか? ド軍監督「何らかの力が」、報道陣でも話題に

ドジャース・大谷翔平投手にとっても待ちに待った一発だったのか。3日(日本時間4日)の敵地・ナショナルズ戦の3回、同点の右越え1号3ラン。開幕7戦、28打席目で生まれた待望の初アーチとなった。その直後だ。大谷はホームベースを踏んだ後に両手を組み、天を仰ぐポーズを見せた。