一般誌の「FFVII REMAKE」“落胆評論”は、なぜまったく読む価値がないのか ちゃんとプレイしたらわかる「FFVII REMAKE」の真の魅力とは?

 先日、全世界累計販売本数の350万本突破が発表されたプレイステーション 4用RPG「FINAL FANTASY VII REMAKE」。話題作としてもヒット作としても間違いなく2020年のトップに入る1本だが、こうしたビッグタイトルになるほど見かけるようになるのが一般誌による「落胆した」、「失望した」といった“逆張り”のコラムである。