歌詞とメロディがクセになる!稀代の名曲・井上陽水『夢の中へ』  (週刊現代) @gendai_biz

「探しものは何ですか 見つけにくいものですか」――。24歳の若者が透き通る声で軽やかに歌いあげた摩訶不思議な歌が、日本中の老若男女を虜にした。