恋心すらセクハラ…若い男性が抱える「新しい生きづらさ」

日本は「ジェンダー・ギャップ指数」で今年、過去最低の121位(153カ国中)を記録した“ジェンダー後進国”ではあれど、それでも若い世代ではジェンダーに対して意識の高い男性が少なくない。そんな男性たちのあいだで起きている変化について、恋愛とジェンダーの問題を発信している桃山商事の清田隆之さんが考える。