スージー鈴木『チェッカーズの音楽とその時代』読書メモ12 『ミセスマーメイド』から『今夜の涙は最高』まで

チェッカーズの音楽とその時代 の読書メモ第12回 前回。 gkmond.hatenadiary.jpで、『ミセスマーメイド』。大好き。 スージーさん評はといえば、 見事にタイトなリズムセクションに驚く。クロベエとユウジの最高傑作コラボレーションと言えるのではないか。エイトビートとシャッフルの中間で、がんがんにスウィングするリ…